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ユニセフカップにしのみや甲子園ハーフマラソンボランテイア活動

報告者:  西宮ホワイトライオンズクラブ MC委員長 畑山 裕子
日 時:  2019-11-03
場 所:  武庫川河川敷
11月3日秋晴れの中、武庫川河川敷において「ユニセフカップにしのみや甲子園ハーフマラソン2019」が開催され、10,000万人近くのランナーがハーフマラソン・20km、10Km、5Km未満や親子駅伝などのコースを走りました。

 当クラブは、給水場所でのバナナカットのボランテイアを長年継続しており、今年も6ケースのバナナを担当しました。カット終了後は、同じ場所で給水を担当しているボーイスカウト・カブスカウト達と一緒に、駆け抜けていくランナー達に「頑張って!」と声援を送り、バナナを渡しました。

 このハーフマラソン大会は、1986年にユニセフが先頭に立って開催した、世界100カ国・約2000万人が走った「レース・アゲンスト・タイム(時間との競争)」の飢餓に苦しむアフリカの人々を救済しようとする大会趣旨に、日本で唯一西宮市が賛同したのがきっかけで始まったそうです。
今も「アフリカの子ども達の命と健康を守ろう!」を大会趣旨にしており、参加費の一部がユニセフに寄贈されます。






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