運営方針

2017-18年度 地区運営方針

地区ガバナー・テーマ

初志

ORIGINAL INTENTION
100年を迎え歴史の検証
過去に敬意を払い未来の構築

地区ガバナー・キーワード

Go for it 目標に向かって進め

Never give up 諦めない

地区アクティビティ・スローガン

「更なる奉仕、深まる絆」

地区ガバナーカラー

「あざやかな黄緑」(DIC 170)

地区運営方針

重点施策

1.クラブ強化(会員維持・増強)

クラブが存続し、発展していくためには、会員の維持・増強が第1の条件です。
会員の逝去や病気等による退会は防ぎようがなく、新会員の招請を怠れば、当然会員減少となってしまいます。各クラブが年間、3~5名若しくはそれ以上の新会員招請を目標とし、また既存会員のクラブ(例会、アクティビティ等)への参加を促し、クラブ強化につなげて下さい。

2.指導力育成をはかる

社会経済情勢が大きく変化する中にあって、ライオンズクラブの未来はどうあるべきか、また未来に向けてどのような変革を進めていかなければならないのかを研究・提案する若いリーダーの育成、女性リーダーの発掘。そして忘れてならない事は、退会者をいかに減少させるかが大きな課題であろうと思います。その課題を解決する為にも、指導力を発揮し、また未来に向けて魅力あるライオンズクラブのために努力して下さい。

3.地区百周年記念アクティビティ

ライオンズクラブ国際協会335-A地区の現在を築きあげてこられた諸先輩の方々の努力に敬意を払い、顕彰致します。
また、ライオンズクラブ国際協会が結成百周年を迎えて、過去からの継続事業・今年度新規事業を行う際には、百周年記念アクティビティとして冠を付して下さい。またLCIF委員会との連携を計って下さい。

4.青少年健全育成

今年度は、「ライオンズクエスト」を「青少年健全育成」の中から分離して「ライオンズクエスト委員会」として独立させました。会員対象の「研修会」や現役教師を対象とした「ワークショップ」「フォローアップセミナー」を実施していきます。
また「青少年健全育成委員会」では、「薬物乱用防止教室」の実施をさらに拡げて下さい。

ガバナープロフィール

2017年~2018年度 ライオンズクラブ国際協会 335-A地区

地区ガバナー プロフィール

氏名藤田 文基
所属尼崎南ライオンズクラブ
生年月日1941年2月10日
現住所〒665-0025 宝塚市ゆずり葉台2-2-12
家族藤田 倶子(妻)
現職不二電気工事(株) 代表取締役会長
地区ガバナー

ライオン歴

クラブ歴
1975年尼崎南LC入会
1983年~84年LT
1986年~87年TT
1988年~89年幹事
1997年~98年会長
地区・複合地区
1991年~92年PR委員
1998年~99年国際協調委員
1999年~00年大会参加副委員長
2000年~01年大会参加委員長
2001年~02年4R・1Z ゾーン・チェアパーソン
2005年~06年視覚障害者福祉・聴覚・言語障害者福祉委員長
2008年~09年3R リジョン・チェアパーソン
アクティビティ・クラブ活性化第二特別委員会委員長
2009年~10年国際大会・国際協調・迎接委員長
2009年~10年複合地区 国際大会・国際協調・迎接委員
2010年~11年指導力育成・長期計画委員長
2013年~14年指導力育成・長期計画副委員長
2015年~16年第2副地区ガバナー
2016年~17年第1副地区ガバナー
その他
  • 国際会長感謝状
  • 地区ガバナー感謝状
  • メルビン・ジョーンズフェロー(3回)
シンボルマーク
シンボルマーク
  • 335-A地区 facebook
  • 335-A地区のfacebook 若獅子ネット
  • フォトアルバム
  • eMMR ServannA