運営方針

2018-19年度 地区運営方針

地区ガバナー・テーマ

不易流行

「不易」いつまでもかわらないもの変えてはならないもの。
「流行」時代に応じて変化すること、変えていかなければならないもの。

地区ガバナー・キーワード

変化を恐れず挑戦する!

地区アクティビティ・スローガン

「更なる奉仕、深まる絆」

地区ガバナーカラー

「淡いグレーかかったブルー」
(PANTONE色番号 2727C)

地区運営方針

重点施策

1.会員増強と維持(全クラブ1名以上純増)

ライオンズクラブが健全な組織として機能するためには、どうしても必要最小限のメンバー数が必要です。
現状維持をしているだけでは、クラブは毎年老化していきます。
若い新人メンバーそして女性メンバーに入会してもらい新旧の交代を進めねばなりません。
一人のメンバーが一人の新人メンバーを招請する、アスク・ワンを実行してください。

2.次世代リーダーの育成

若手ライオンのリーダーシップを育て上げることを目的に企画した「ライオンズ・アカデミー」も今年6期目になります。この間に育ってくれたメンバーを地区委員会に招請します。
次なる100年に向けて、夢と情熱を持ち次世代リーダーを育成してゆきましょう。

3.奉仕事業の更なる充実

335-A地区には社会福祉法人「兵庫盲導犬協会」、公益財団法人「兵庫アイバンク」、社会福祉法人「神戸福祉会 母子生活支援施設とクッキー工房マミー」があります。
いずれも障がい者や弱者を支援するための施設です。335-A地区は、各クラブ単位でこれらの施設を支援していますが、準地区全体で取り組める体制づくりを模索したいと思っています。
また、ライオンズの新たな100年を目ざす「LCIフォーワード」に奉仕のフレームワークが示されました。糖尿病、環境、食糧支援、小児がん、視力の五つです。
その中で今期は糖尿病に取り組もうと思っています。各クラブに奉仕委員長を設置し、奉仕事業の更なる充実を会員の皆様にお願いします。

4.クラブ運営の強化

「クラブ活性化計画(CQI)」などの国際ツールを使い、充実したクラブ運営、有意義なアクティビティができるクラブへとさらに強化していきましょう。

5.新たなネットワークの構築

地区HPと335-Aフェイス・ブックの更なる充実をはかる。
また、「奉仕活動訪問カード」や「クラブ訪問カード」を合体した「訪問カード」を作ります。
お互いのクラブに例会訪問、アクティビティの手伝いなどをして、交流を推進しましょう。

ガバナープロフィール

2018年~2019年度 ライオンズクラブ国際協会 335-A地区

地区ガバナー プロフィール

氏名堀口 清隆
所属神戸みなとライオンズクラブ
生年月日1953年1月1日
現住所〒658-0065 神戸市東灘区御影山手5-24-3
家族堀口 和子(妻)
現職(株)神東社 代表取締役
地区ガバナー

ライオン歴

クラブ歴
1994年神戸すずらんLC入会
2009年6月神戸みなとLC合併による転籍
1998年~1999年、2002年~2003年、2007年~2008年、2014年~2015年幹事
2004年~2005年、2006年~2007年、2008年~2009年、2009年~2010年会長
地区・複合地区
2005年~2006年1R・2Z ゾーン・チェアパーソン
2008年~2009年地区大会参加委員長
2008年~2009年複合地区国際大会委員
2010年~2011年地区国際大会・国際協調・迎接委員長
2011年~2012年キャビネット幹事
2012年~2013年、2013年~2014年地区視力・聴力障害者福祉委員長
2014年~2015年地区クラブ在り方・刷新会議副議長
2015年~2016年地区国際大会迎接委員長
2016年~2017年第2副地区ガバナー
2017年~2018年第1副地区ガバナー
その他
  • リーダーシップ・メダル
  • 国際会長感謝状
  • ガバナー感謝状
  • ガバナーサポート特別賞
  • 国際大会登録優秀賞
  • メルビン・ジョーンズフェロー(9回)
シンボルマーク
シンボルマーク
  • 335-A地区 facebook
  • 335-A地区のfacebook 若獅子ネット
  • フォトアルバム
  • eMMR ServannA