運営方針

2016-17年度 地区運営方針

地区ガバナー・テーマ

継承

(ライオンズの活動は途絶えさせてはならない)

地区ガバナー・キーワード

「検証と前進」

(なんでも「継承」という訳ではない。継承すべき事柄かどうか検証しなければならない。その後 前進)

地区アクティビティ・スローガン

「更なる奉仕、深まる絆」

地区ガバナーカラー

「藤色」

地区運営方針

重点施策

1.会員維持・増強

クラブが存続し、発展していくためには、会員の維持・増強が第1の条件です。
会員の逝去や病気等による退会は防ぎようがなく、新会員の招請を怠れば、当然会員減少となってしまいます。年間、3~5名の新会員招請を目標に前年度に制作した新会員招請のためのDVDを活用して、会員増強につなげて下さい。

2.クラブ強化

クラブの周辺地域のニーズと会員のニーズを探り、それに応える活動と運営を進めることにより、地域での評価が上がり、会員の満足度も増すと思います。クラブ向上プロセス(CEP)をクラブで実践し、クラブの強化、活性化につなげて下さい。
会員の減少等により運営が苦しいクラブは、他クラブとの合併も考えて下さい。

3.青少年健全育成

今年度は、「ライオンズクエスト」を「青少年健全育成」の中から分離して「ライオンズクエスト委員会」として独立させました。会員対象の「研修会」や現役教師を対象とした「ワークショップ」「フォローアップセミナー」を実施していきます。
また「青少年健全育成委員会」では、「薬物乱用防止教室」の実施をさらに拡げて下さい。

4.委員会活動の充実

地区の活性化には、活発な委員会活動が不可欠です。各委員会は準備委員会を経て、年間の活動予定を策定し、速やかに行動を起こして下さい。活発な委員会活動が、地区とクラブの結びつきを強めるものと期待します。

5.クラブ間の交流

クラブの会員数(当地区の平均は約27名)が少ないため、多数の人達との交流(特に異業種交流)のメリットが低下しています。合同例会など、他クラブとの交流を奨励します。
ゾーン・リジョンをこえた交流を願っています。特に合同アクティビティについては、アワードの対象とします。

ガバナープロフィール

2016年~2017年度 ライオンズクラブ国際協会 335-A地区

地区ガバナー プロフィール

氏名三宮 秀介
所属神戸須磨ライオンズクラブ
生年月日1944年2月21日
現住所〒654-0112 神戸市須磨区若草町3-9-1
家族三宮 芙紗子(妻)
現職(株)インテリアさんのみや 代表取締役会長
地区ガバナー

ライオン歴

クラブ歴
1983年神戸舞子LC入会
1996年~97年会長
1999年~07年理事
2011年合併により神戸須磨LC
2013年~14年会員理事
地区・複合地区
1994年~95年指導力育成委員
1997年~98年ライオネス副委員長
1998年~99年ライオネス委員長
1999年~00年環境創造副委員長
2000年~01年指導力育成副委員長
2001年~02年献血委員長
複合地区献血委員
2002年~03年献血推進特別委員
地区歴
2003年~04年社会福祉委員長
2004年~05年3R・2Z ゾーン・チェアパーソン
2005年~06年エクステンション委員長
2006年~07年レオ・ライオンズクエスト委員長
複合地区ライオンズクエスト委員
2007年~08年1R リジョン・チェアパーソン
2008年~09年キャビネット協力副委員長
2009年~10年スペシャルオリンピックス特別委員長
2010年~11年スペシャルオリンピックス委員長
2011年~12年アクティビティ副委員長
2012年~13年アクティビティ副委員長
2013年~14年奉仕事業支援・LCIF委員
2014年~15年第2副地区ガバナー
2015年~16年第1副地区ガバナー
その他
  • 国際会長感謝状
  • 地区ガバナー感謝状
  • メルビン・ジョーンズフェロー(4回)
シンボルマーク
シンボルマーク
  • 335-A地区 facebook
  • 335-A地区のfacebook 若獅子ネット
  • フォトアルバム
  • eMMR ServannA